特撮倶楽部~ソイレントグリーンの部屋~

趣味のグッズの公開、同じ趣味の人たちとの交流。よかったらコメントお願いします。

進化の最終形態へ・・・

恐怖は何処を目指すのか・・・
人類は可能な力で抗おうとする。
持てる限りの叡智を尽くして

終局には何を見るのか、人類の「業」が許される時は来るのか・・・

さて前回から連続でレビューしています「東宝怪獣コレクション 第31弾 シン・ゴジラ 」
前回は第一形態、第2形態を見ていただきましたが、今回は第3形態、第4形態のレビューを
引き続きご覧いただきます。

では、早速、こちらから・・・

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進撃する第2形態から、クララばりに立ち上がった姿が印象的な、「第3形態」
通称:品川くん

変化した体色も色鮮やかに再現されています。
塗装に関しても手抜きはありません。

反対側からも・・・

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ヴェロキラプトルを彷彿とさせるシルエットに今にも動き出しそうな躍動感は第2形態と変わらず。
体系的にスタンドを使わないと自立は難しいですが細部もぬかりなく再現されています。

このあたりから、我々がイメージするゴジラのゴジラの形態が想像できますよね。

顔部分は・・・

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こちらもイっちゃってる眼、どこを見ているか分からないのも第2形態と共通してますね。
エラ呼吸から肺呼吸へ進化を遂げたこの形態

劇中の姿がよく再現されています。

そして・・・

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伊福部サウンドをバックに鎌倉、相模湾から上陸したお馴染みの「第4形態」
来ましたね。本商品のメイン。
全長30㎝のフルボリューム、尻尾が収まってませんが・・・(~_~;)
4パーツで構成されたこれぞゴジラ!!というべきナイスデザインです。

頭部が別パーツでして・・・

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この様になっています(笑)
このシリーズの単品版(東宝怪獣コレクション 第32弾 シン・ゴジラ )には攻撃態勢verの頭部
(あの顎が割れてるタイプ)が付属し発光バージョンが付属しているための仕様。

残念ながら、両方ともそろえる経済的な余裕はございませんでした((+_+))

独自の存在感と初代のゴジラを意識しているようでそうでもないこのデザイン、暗闇に光る血管を思わせるような
体表もリアルに再現されています。

別角度から・・・

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ものすごく小さな眼なんですが、ちゃんと黒目と白目が塗り分けられています。
指4本の手も再現されていますね。

背中から・・・

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どのゴジラにもある特徴的な背ビレ
クライマックスでは対空レーザーの様な射線で自衛隊を一掃した場面はまさにトリハダもの(^-^)

そして、意志を持つかのように暴れまわるのは、こちら・・・

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ゴジラ2016の最大の謎、とも言われる尻尾部分。
何とも言えない意匠であり、その大きさは、ゴジラの全長以上。

2パーツ分割で再現されていますが、分割線が目立つのがちと残念ですね(-_-)

別角度からもう一枚・・・

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映画のクライマックスでは、文字通り、東京駅周辺を火の海にし、人類に対し恐怖と絶望感を植え付けたゴジラ
禍々しき表情が余すことなく再現されていますよね。

若干、高額ではあるんですが、この「東宝怪獣コレクション 第31弾 シン・ゴジラ 」
おそらくこのサイズでのクオリティは最高峰といっていいと思います。

私が映画を見た時点ではムビモンをはじめ、一番くじの雛型フィギュアや各社のリアルフィギュアが溢れて
いたんですが、保有してるのはムビモンとプライズのフィギュアのみ

記念すべき作品であるこの「シン・ゴジラ」
立体物でも記念すべき品が欲しいと思ったのが購入のきっかけ
ま、確かにホイホイと買える値段ではなかったんですが、実物に触れてみて納得いく品となりました。

欲を言えば、攻撃態勢のヘッドも付属してほしかったところですが・・・(-_-;)

確かに大きさとか考慮すると保管場所には困るんですが・・・(^^ゞ
そこは「愛」でカバーしましょうか。

さて未だに数々の解釈が展開されている「シン・ゴジラ」の結末
続編も作ってほしい様な、このまま置いておいて欲しいような・・・

劇中終盤では、あらたな第5形態として成長したゴジラ
果たして謎が解明される日は来るんでしょうか・・・・

最後は・・・

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全員集合!(^^)!
ということで勢ぞろいして未来ました。
こうして見ると生物の成長過程が垣間見えると思います。

まだまだ見返す価値のある作品「シン・ゴジラ」
観賞しながら触るには充分すぎるキットだと思います。

世間はお盆休みに突入し、夏休み真っ只中ですが、皆さん、くれぐれも熱中症にはご注意ください。

では、また次回おあいしましょう(^^)/
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虚構の具現化を求めて

蔓延した平和に酔いしれる人類
しかしその平和はいつまで約束されたものなのか

神罰ともとれる「虚構」が人類の前に姿を現すとき、進むべき道を模索する・・・
最後の足掻きは神に届くのか・・・

本日はこちらをご紹介・・・

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届きました!(^^)!
この暑い盛りの中、暑さも吹き飛ぶこの存在感(^◇^)
「東宝怪獣コレクション 第31弾 シン・ゴジラ 」です(*^^)v

まずは、大きな箱の背面を・・・

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そして、天上面・・・

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期待に胸膨らませ、早速開封してみると・・・

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きましたよ~(^_-)-☆
この怪獣独特のゴツゴツ感((+_+))

一つ一つのパーツに重量感があり、改めてゴジラの存在感を体感できます。
ポリストーン製のため、慎重に取り出していきます。

まずは、ディスプレイスタンドから

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裏面にはお馴染みのフォントで「シン・ゴジラ」の文字が

そして正面には・・・

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「godzilla2016」のプレートが。
なかなかの高級感ですね。(*^^)v

いよいよ、本体へ・・・
まずはこちらを・・・

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「巨大不明生物」の名でモデルアップされた通称「第一形態」
劇中、冒頭に東京湾アクアライン上に姿を現したゴジラ、最初の姿
オタマジャクシの様な姿をしているらしいんですが、残念ながら全貌は明かされず

なかなか立体化に恵まれないこんな形態、高額のガレージキットならではのモデルアップだと思いませんか??
全体はクリアパーツで出来ており、なかなかの再現度

大きさは約10㎝程度。少し前ならイワクラのラインナップにも入っていたことでしょう。

尻尾だけなんで、なんとも言いようがないんですが
貴重な立体化とこのキットのコンセプトであるゴジラの進化形を目で見て追えるという点では
外せない存在です。

そしてお次は・・・

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多摩川から蒲田へ姿を現した「第2形態」
通称:蒲田くん

劇中では突然スクリーンに現れるその異形感で鮮烈な印象を与えてくれたこの第2形態
ムビモンでも商品化され、お馴染みのこの形態。

よく観るとなかなかグロテスクなビジュアル
首元はサメのラブカのようになっており、完全な水棲生物であった尻尾のみの第一形態から
確実に独自の進化を遂げているのがよくわかります。

体液をまき散らしながら蒲田の街を蹂躙しました。

反対側からも・・・

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全体は、第一形態から大きさもそんなに変わらず、クリア素体で再現されており、光にかざすと
透けて見えます。

お顔のアップを・・・

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最近ではクッションやミトンにキーホルダー等々、ディフォルメされて一般人にも親しみやすいこの第2形態。
でも、よく見てください。このイっちゃってる眼・・・

よく再現されていると思いませんか??

人間でいうところの幼児くらいの成長過程。
おそらく無邪気に捕食していたことが想像できますね(~_~;)

この形態も躍動感があり、今にも動き出しそうです。

若干、各形態独自のアレンジが入っている部分もあるんですが、4体セットはお得感もあり、
各形態どれもよくできています。

次回は、成長過程を辿り、人類を恐怖に陥れた第3形態、そしていよいよゴジラ2016のメイン形態である第4形態
をレビューしてみたいと思います。

では、また次回おあいしましょう(^^)/
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遥かな星が故郷だ

「地球は狙われている」
地球の平和を守るため人類は叡智を集め持てる科学力を駆使し
未知なる侵略者を迎え撃つ

本日はこちらをご紹介・・・

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「スポーツ報知 ウルトラセブン放送開始50年特別号」です(*^^)v
発売からチョット経ってしまいましたが、近隣のコンビニ等では入手出来なくて、円谷オンラインショップにて
入手しました(^^ゞ

今年で放送開始から50年ということで、各メディアで話題になっている「ウルトラセブン」
今までも30周年や40周年等、節目、節目で何かと話題になっていたりしますが、50周年でもその勢いは
衰えずといったトコロでしょうか。

今年のGW期間中には、京都でも「ウルトラセブン展」が開催されていました。
そして、8月初旬からは大阪でも開催予定とのことですので、是非とも足を運びたいと思います。

作品が放送されたのは1967年から1968年の一年間。
前作も「ウルトラマン」との大きな違いは、敵は一貫して「侵略者」、そう、地球を我が物に・・・という意志の上で
行動してくる者たちばかり。

考えようによっては怖いですよね(-_-;)
ただ、観ているだけでは作品の本質が伝わらなかったりと、やや難解な印象があるのもセブンのエピソード
の特徴でもあります。それ故、今現在も多くのファンに支えられ、ウルトラファンの中でも屈指の名作と言われて
ますよね。

確かに「湖のひみつ」のストーリーテンポの良さ、「狙われた街」のカメラワーク、登場怪獣にしても、エレキングや
メトロン星人、キングジョー等々特撮ファンはもとより、一般の方にも浸透しているのはご存知の通り。
ストーリーもドラマ性に富んだものが多く、兵器戦争の悲哀が描かれる「超兵器R1号」、「こんな地球(ほし)侵略
する価値があると思って?」というセリフが刺さる「盗まれたウルトラアイ」、「地球はホントに地球人のもの??」
人類の存在を根底から覆す問題作である「ノンマルトの使者」等々
名作を挙げればキリがないほどです。

そして、何よりも、恒点観測員340号として地球を訪れたセブン。薩摩次郎との出会いや地球人の美しい心や情景
文化にも触れ、地球を愛することになり、果敢に地球を守りぬくため多くの侵略者や宇宙怪獣と激戦を繰り広げながら
己の肉体を酷使していく姿に感動を覚えました。

特撮撮影現場に目をやれば、予算との戦いもあった様で、名だたる巨匠たちの逆転の発想で
名作エピソードは、次々と量産されていった様です。

そして、迎える大団円の最終回の前後編、シューマンの名曲をバックに、地球を守り抜いた満身創痍の
セブン、最後の勇姿が描かれ、夜明けとともにセブンは故郷であるM78星雲へと帰っていきます。

セブンが、ダンであったことに衝撃を受けながら涙ながらに送るウルトラ警備隊の面々
本放送が終了。

かつての名作は、時を超えて、何度も再放送され、多くの人たちに知られています。
私もリアルタイムではないため、再放送やレンタルビデオで知ることになりました。

もちろん、今でも、不意にセブンを見返すことはありますし、冬木透氏のサントラを聴く機会もあります。
他のウルトラシリーズとは違う特別感がセブンにはあるんですよね。

リマスタリングされたサントラやブルーレイBOXなど今なお色褪せない輝きを見せる名作「ウルトラセブン」
あのレオの師匠としての登場や派生キャラとしての「ウルトラセブン21」や近年ではゼロの父親としても
お馴染み(^^ゞ

愛されるキャラクターとして浸透しています。
私も愛読している「特撮秘宝」なんかでは、現場スチールや高山良策工房の写真など、まだまだ新発見が
あり、特集をくまれたりしてるので本当に底なしの魅力があるんですよね。

これからも末永く輝き続けてほしいと思います。

最後は、50周年を祝して、バンプレのプライズフィギュアと一緒に・・・

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では、また次回おあいしましょう(^^)/
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過ぎ去りし時を求めて

過去から受け継がれし大いなる伝説
数々の冒険を経て、体感する感動
新たなる旅立ちで待ち受けるものは何か?
想像を超えた感動が数々の冒険者を待ち受ける

いやぁ~暑い中、皆さんいかがお過ごしでしょうか??

本日は記念すべき日・・・
何かといいますと、こちら・・・



「PS4 ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて」です(*^^)v

早速、本日朝一から購入してまいりました。
なんとハードも一緒に(^^ゞ

久々に5万も現金を持って、行ってきました(#^.^#)

なんとこれまで自宅にあったゲームハードはPS2とPSP(ノーマル)でした。
それが一気にPS4にバージョンアップの記念すべき日となりました。

各メディアでも話題沸騰となっている「ドラクエⅪ」昨年は生誕30周年のアニバーサリーイヤーを迎え、
様々なイベントも展開されてきた国民的RPG

あの有名な「序章のテーマ」は誰しもが耳にしたことがあると思います。

各種動画サイトでは、リアルタイムプレイ動画なんかもアップロードされており
なかなかの盛り上がりです。

ドラクエユーザーとしては待望のナンバリング作品ということで、皆さんの期待値も高かったと思います。
私もハード購入前から、ソフトの予約をしていました('◇')ゞ

まぁ、初めてのPS4ということでとりあえずブラックの500GBをチョイス
ドラクエだけではということでもう一本こちらを購入・・・

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高画質の映像を存分に楽しむにはやはり格闘ゲーム!(^^)!
というわけで初体験のオンライン対応格闘にしました。

新作もあったんですが、よく見るとキャラ数が圧倒的に多かったのでこちらに。
大好きなデップーをはじめ、今、アツいマーヴルのキャラと未だにリュウが看板キャラのカプコンの仲間たち
が大集合です。

ドラクエの合間に、ちょいちょいプレイしていきたいと思っています。

夏休みも真っ盛り!久々に家の中でゲームを堪能しようと思います。

では、また次回おあいしましょう(^^)/

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ようこそ、禁断の島へ

人類が未だ踏み入れぬ禁断の地
自然が支配する未開の島は、人類を必ずしも歓迎するとは限らず・・・

大いなる守護神が君臨するこの島は、今、静かな眠りを妨げられる。

本日はこちらをご紹介・・・

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「キングコング 髑髏島の巨神」です(*^^)v

連日の猛暑日、どうしても家の中で過ごす時間が増えてしまいます(-_-;)
そんな中たまにはレンタル店へ・・・
ということでレンタルしてきました!(^^)!

実は、観に行こうと思いながら、劇場で観れなかった作品でして・・・(~_~;)

夏休みも始まり、レンタル店も大反響の中、早速の観賞・・・



う~ん(-_-;) 何故、何故ゆえに!!! 劇場で観なかったのだ!!

と激しく後悔する作品がまたここに一本・・・(-_-;)

ここからはネタバレでお送りいたします(笑)
まぁ、劇場でみられた方がほとんどだと思いますが。












今回の舞台は、1973年、ベトナム戦争末期、人類未踏の孤島、通称「髑髏島」へ地質調査へ向かうメンバーたちが
髑髏島で想像を絶する体験をするお話。(←ざっくりしすぎ・・・)

まぁ、肝心なのは島の中でのお話なんで(^^ゞ
今回の作品では、島の中でストーリーが完結するので、コングを都会へ連れてくるという描写は一切描かれて
おらず、あくまでも髑髏島の食物連鎖の頂点に立つ生物として描かれています。

まず、特筆すべきなのは、コングの躍動感!!

2014年のギャレゴジを制作したレジェンダリーの面目躍如といったトコロ。絶対的な生物感が溢れており
歴戦のヘリ部隊の軍人たちの乗ったヘリが次々と撃墜されていきます。

この辺は、かつて何度も激戦を繰り広げた「飛行物体」との因縁の対決でしょうか。まぁ、大迫力の剛腕で
あっという間に登場人物整理(笑)

先述したように、終始、髑髏島でストーリーが進むので、生物はもちろんコングだけでなく・・・
禁断の生態系を暗示させるような異常な大きさの水牛(でいいのか??)足の長い蜘蛛(バンブースパイダー)に
今回のメイン対決クリーチャー、いや、怪獣(←敢えての表現www)であるスカルクローラー

このスカルクローラーのデザインなんですが、四足かと思いきや、前足(前腕?)だけでのキモさ全開の超絶移動(笑)
コングの天敵ということで幾度となく激戦を繰り広げます。

そして、なんといっても、特撮ファンが見逃せないのは、通称「リバーデビル」(←ウィキより)
なるタコとの対決( ;∀;)

そう、あのタコと大画面で取っ組み合いしてます。ハイ。
うわ~何か狂ってるよなぁ~(←誉め言葉)というのが第一印象(笑)

東宝版への限りないオマージュが感じられるシーンです。ホントこれは必見ですよ。
劇中でもコングはそこら辺の怪獣とは違う!とばかりに頭脳戦術で並み居るライバルたちを
蹴散らしていきます。ここら辺がなんといっても類人猿ですね。

そして、テッパンとなっているコングと女性との心の交流も描かれ映画としての抑えどころもバッチリ
な印象。

そして、もう一つの見どころは、今回の調査をはじめ、大きく絡んでくるのが秘密組織「モナーク」

ハイ!繋がりました!!
そう、ギャレゴジにも登場したあの組織です。そしてあのMUTO(ムートー)の名も語られます。


時代背景など数々クリアしなければならないハードルは多いと思いますが、是非ともゴジラとの対決、
実現してほしいモノです。

エンドロール後には、ラドン、モスラ、キングギドラの壁画、そして我らが怪獣王ゴジラの
勇ましい雄たけびが(#^.^#)
声の出演だけで物語に厚みを持たせてくれました。

映画ファンのみならず、我々、特撮ファンにも大きな衝撃を与えてくれたこの作品、新たなコングのビギニングストーリー
としては大成功だと思います。

もう、鑑賞後はコングとクリーチャーたちのフィギュアが欲しくなると思います。悲しいかな、日本ではあんまり
玩具展開が少ないんですよね((+_+))

向こうでは大型のフィギュアなんかも出てて、羨ましい限りです。
願わくばムビモンのラインで出して欲しいんですけどね~せっかくギャレゴジと絡ませられるのに
版権がね~((+_+))

そして関連作の棚にあったこちらもレンタル・・・

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1976年版ですね。実は初見だったりします(*^^)v
2は劇場で観た記憶があるんですが・・・
ちょっとじっくり鑑賞したいと思います。


数々映画化されてきた「キングコング」
直近は、ピータージャクソン版、確か3時間を超える長丁場の作品。(なんか当時鑑賞した劇場でトイレ休憩が
あった様な・・・)あの作品もなかなか見ごたえのある作品でした。

これから展開する、コング、ゴジラ等が共演する「モンスターバース」、今後の展開が楽しみですね。
あ、「君の名は。」も観ました(#^.^#)

では、また次回おあいしましょう(^^)/


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