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特撮倶楽部~ソイレントグリーンの部屋~

趣味のグッズの公開、同じ趣味の人たちとの交流。よかったらコメントお願いします。

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「間もなく、新レッシャ―到着いたしま~す」

いやぁ~(^_^;)皆さまお久しぶりでございます。
ちょいと更新をサボってしまいました(^^ゞ

今回紹介するのはこちら・・・

DSCF2195.jpg

「烈車合体シリーズ7カーキャリアーレッシャ―」です。
トッキュウオ―に新たなる合体が早くも登場、本編でも車掌さんから、サポートレッシャ―があると明言されていた
ウチの一つ
トッキュウオ―の右腕に合体します。

今年も腕換装ですね(^_^;)必殺技は「カーキャリアーダッシュ」

カーキャリアーなんてなかなかマニアックなセレクトですよね(*^_^*)

早速、開封してみると・・・

DSCF2206.jpg

うーん(^^ゞ実にコンパクト。一応、上の底板が可動したりギミックは最小限ですが・・・
上の赤いミニカーは取り外せます。紛失注意ですよ!!

DSCF2207.jpg

いざ、「烈車合体!!」

DSCF2208.jpg

完成!!トッキュウオ―カーキャリア!!」
ウエイトがほとんど、右腕に行ってしまうため、バランスは悪いです(^_^;)

「カーキャリアパンチ!!」

DSCF2209.jpg

新たなレッシャ―を入手してパワーアップするトッキュウジャー、イマジネーションパワーを駆使して
悪のシャドーラインに立ち向かう活躍に期待大ですね。

さぁ次はどんなレッシャ―がくるのか??
楽しみですよね(*^_^*)

では、また次回おあいしましょう(^^)/
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シェルターは完璧なんだな?了解した

AC196年・・・世界は平和を取り戻したかにみえましたが・・・
トレーズの忘れ形見を語る「マリ―メイア・クシュリナーダ」の暗躍で世界は再び戦禍へと巻き込まれて行きます。

少年たちを再び戦禍へいざなうのは何ゆえか・・・
ここにも哀しき歴史が繰り返されます。

本日紹介するのはこちら・・・

DSCF1981.jpg

あの「LAST IMPRESSION」のイントロが流れてきたでしょ??(^_^;)
「MG1/100ウィングガンダムゼロ(EW版)」です。
しなやかな羽が印象的な美しきガンダム。

当時観た時は衝撃でした。残念ながらMG化されているのはこの機体だけですが、当時発売された他4機体もそれなりに出来が良いので、並べて飾っておられる方も多いのでは?

PGでも発売されるほどの人気機体で、立体化の機会も多いこの機体、実は初登場時はウイングガンダムゼロカスタムなんて呼ばれていましたよね??呼称が変わったですね。

最終決戦近く、戦いの無意味さや虚しさに気が付き、五飛に語りかけるヒイロ「あと、何回、俺はあの少女と子犬をころせばいい?」そして最後には「もう誰も殺さなくてすむ」とつぶやき、リリーナの腕の中へ・・・

パイロットとして戦闘兵器として育てられたヒイロ。戦う事で、また勝つことで自信を証明してきた彼にとって、このゼロという機体との出会いは大きなターニングポイントになっていきます。

キットとしては、機体の「命」と呼べるべき翼はゴムパーツを交えての構成、バスターライフルの保持に不安が残りますが、全体的な出来は素晴らしいと思います。

願わくばSEED勢の様に5体そろい踏みを観たいところですが。
最後の五飛との対決は友人曰く「芸術品の壊し合い」と言われるほどに激しくはかないモノでした。

五飛とヒイロ、同じ仲間でありながら主義や思想の違いで戦うことになり、また戦う事でしか分かりあえない五人だったのかもしれません。

この「ガンダムW」機体のデザインの良さもさることながら、キャラクターも魅力的で広い世代に愛されています。
また再び彼らの姿を観たいものです。

では、また次回おあいしましょう(^^)/
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重装備の系譜

「たかが、石ころ一つ、νガンダムで押し返してやる!!」
交わりそうで、交わることのなかった2人・・・

サイコフレームの光は全てを呑み込んでしまったのでしょうか・・・
そして、物語は、虹の彼方へ・・・

数々のシリーズで立体化されているνガンダム、ノーマルはチタニウムフィニッシュなんかも以前にご紹介しましたが
今回はこちら・・・

DSCF2122.jpg

「HGUC 1/144νガンダムヘビィウエポンシステム装備型」ですよ(*^^)v
νガンダムのバリエーション、いわゆる重装備型です。

桁外れの機動性がウリのνガンダムですが第二次ネオ・ジオン戦争が長期化を要した際に想定されていた強化案。
かつてのガンダムから、常にフルアーマー計画がありましたが、νガンダムにも勿論、その案は採用され、

ハイパーメガライフルやハイメガシールド、装甲そのものにスラスターが組み込まれており、運動性を殺さず、装甲強化に成功しています。

MSVということで実際、映像には登場しませんが、ゲーム何かではこの機体をアムロが駆っていたりしますから、アムロ搭乗機コンプには必須の機体です。

実際、劇中の戦闘を観ていると、νガンダムが圧倒的に有利だったように思えるんですが・・・(-_-;)
もし、この機体で戦場へ出ていると・・・と考えると面白いですよね(*^_^*)

キットは、ファンネルのヒンジ部分の耐久性に不安が残るものの、全体的には充分なレベルでしてさすがHGと言ったところ。

1/100サザビーは以前も言った様な気がしますが・・・(^_^;)全く組めておらず、またまた積みプラが・・・(^^ゞ
どうしても、HGは買いやすくて、ついつい手が出ちゃうんですよね。

そんなこんなで、あの「最強」の名も誉れ高いνガンダムのフル装備型と言うだけでも、健全な男子なら燃えるはず・・・

非常に組みやすいキットですので是非お手元に・・・

では、また次回おあいしましょう(^^)/
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